シフクノート

2006年のクリスマスイブにやってきた、 ネザーランドドワーフのビビ(♀)との暮らし…。 気軽に覗いていって下さい。

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10月19日(土) 

 

「網膜剥離体験記」完結したばかりですが、昨日の診察のことをさっそく書いておこうと思います。
特に状況が変わったわけじゃないんですが、まあ覚書ということで。

昨日、眼科に定期検診に行ったら、わたしを顔を見るなりTE先生ってば、
「あれ?もう1ヵ月たった!?ついこの間来たと思ったのに」
って、あたしの顔はカレンダーかいっっっ。
「あー、そっかそっか。1か月か。オレが間違ったんだな」
あのーそれって、1ヶ月検診じゃなくて、2ヵ月に1回っていいってこと?
「じゃあ、次回は12月で!!」
…やっぱりそうなんだ。間違えるなよ先生っ。
まあ、経過が順調なことはよいことです。

「でー、まだ(白内障手術の)決心つかない?」
「はい」
「いつか(水晶体)落っこちそうだけどなー」
と言いつつ、それ以上手術のことは言ってこない先生。
「右目にもねー、左とおんなじ(網膜剥離の)病巣があるから気をつけて」
…はい!?
「えっ、いつからですか!?」
「ん、最初から」
・・・・・・。
聞いてないんですけど!!!!
気をつけるって…どう気をつけるのよ;

「剥離が進行してきたら、下の方から見えづらくなっていくと思うからー」
「あのうでもわたし、左の網膜剥離の時も全然自覚症状なく、全く気づかなかったんですけど」
「うーん」
唸られてしまいました…。
まあ、マメに検診行くしかないんでしょうけど。

昨日のK眼科はめちゃめちゃ空いていて、1時間くらいで終わりました。快挙!!
院長先生も、「今日は空いてるから」なんて話しているのが何度か聞こえましたし。
担当のTE先生はさらにヒマだった(患者さんの予約が少なかった)みたいで、わたしが帰るときにちょうど、外に煙草吸いに出てました。
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category: 網膜剥離体験記

thread: 医療・病気・治療 - janre: 心と身体

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