シフクノート

2006年のクリスマスイブにやってきた、 ネザーランドドワーフのビビ(♀)との暮らし…。 気軽に覗いていって下さい。

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再び、右目② 

 

さて…。
右目の硝子体手術(網膜複位術?バックリング手術?とにかく、左目と同じ手術です)を受けてから約1ヶ月後に、これを書いています。
そう、わたしの予定と予想では2月中の予定だったんですけど、あれから怒涛の展開で手術となりましたの;
術後は順調ですが、今回はメモしたり記録を付けることはしなかったので(2回目だからかしら…)、思い出しつつ体験記を書こうと思います。

11月上旬、某大学病院の予約を取って、循環器内科の先生のところへ相談に行きました。
この先生、わたしは苦手で…というか、あんまり信用してない。あれやれ、これやれ(一例として、薬や手術)うるさくて、「薬も手術もいやじゃい!」ということを強く言ったら、「じゃ、検査ももう1年に1回でいいんじゃないですか」的なことを言われ、突き放された感があり…(笑)。大人げない!
前の先生は大らかで、細かいこと言わなくて良かったのになー。
別の病院に通うって手もあるけど、10年分のデータがこの病院にあることを考えると、病院変えるのには二の足を踏んでしまう。
また1から色々面倒なことしなきゃいけないのかと思うと、ほんと嫌……。変えた先の病院がいいとは限らないし、もっとうるさく言う先生だったら、まさに本末転倒だもの。

そんなこんなで、担当の先生には事務的に、眼科で手術をすることになった旨を伝え、麻酔の許可を貰う。
先生は内心で、心臓の手術は嫌なくせに、眼科の手術は受けるんだね…とか思っているに違いない(疑心暗鬼)。
確認したら、別に電話相談でも構わないと言われた。
左目の手術を受けたとき、担当はこの先生じゃなかったから、直接相談に行った方がいいかと思ったんだけど、別にわざわざ行かなくてもよかったな。
午後の遅い時間しか予約が取れなくて、さらに長時間待たされたので、わたしが診察終えて帰るときは、病院はがらーんとしてました。
電気も暗いし、エスカレーターは停まってるし、巨大な病院から人が消えるととてつもなくホラーですね…。怖い怖い。

多分、大学病院に行ったのが14日(金)で、T眼科には17日(月)の予約を取って行きました。
T眼科は蔵前駅に移転して、わたしは以前にも通ったはずなんですが、17日は迷いまして…!
だって蔵前駅、工事してて、知らない出口が出来てるんですもの…。似たようなビルばっかりでさ、わたしは完全に、江戸通りと国際通りを間違ってたし。(方向音痴) 早めに出て本当によかった。
酒のカクヤス店員のお兄さん、駅近くのお店で立ち話をしていた営業中のサラリーマンさん、親切に教えて頂いてありがとうございました。
T眼科にも、もちろん電話で問い合わせたんですよ、わたし…。でも迷った(。>0<。)


拍手ありがとうございます!

つづく!!
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category: 網膜剥離体験記

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